女性経験ゼロ、仕事も軽率な僕は、場の空気を壊さぬよう流れに身を任せていた。そんなある日、憧れの巨乳で優秀な先輩・ゆるちゃんと出張することに。打ち合わせはスムーズに進んだと思ったら、またもやハプニング!僕のミスでホテルは一部屋しか予約されておらず、ベッドも一つ…。でも彼女は気にしない様子で、気持ちよさそうにベッドに寝転がっていた。お酒のせいか?これは奇跡の絶好のチャンス…? 午前0時 処女でも彼女を口説ける。