1991年に沢口まりあとしてデビューし、後にストリッパーとして活躍。本作は、挫折からSODでの復帰まで、彼女の女優人生を描く。ダンスのように奔放な彼女の女優人生は、まさに奔放そのものだった。最後は、ミラーレス一眼の車内でSODと初対面し、20人連続オーラルセックスを披露、そして初めてのセックスシーンにも挑戦する姿。34年間のAV女優人生を綴った、貴重な作品となっている。