夫のハジメは妻のチハヤとの間に子供を望んでいたが、チハヤは妊娠できない体質だと分かった。ハジメに嫌われたくないチハヤは、母親のレイカに代理母になってくれるよう頼んだ。戸惑いながらも、ハジメは娘チハヤの必死の願いを聞き入れ、妊娠を試みるためにチハヤとセックスを始めた。子供を作るためのセックスのはずだったものが、チハヤを無視して熱烈な愛撫でチハヤをオーガズムに導き、挿入中にハジメ自身もオーガズムを経験したことで、クライマックスへと発展した。