上司はとびきり美人!ちょっと近寄りがたいけど、すごく綺麗…と悪名高いほど厳しい上司。初めて上司の出張に同行させられた時は、ダブルルームを割り当てられたのに、勘違いでシングルルームになってしまった。空いている部屋は一つしかなく、しかも空室は一つもなかった。取引先に酔っぱらってしまい、頭が真っ白に。何もできない私に対して、小島は冷淡だった。そして今も飲み明かし、パーティー三昧…「何か面白いことしようよ」冗談を言おうとして、つい口走ってしまった…空気が張り詰める。「運動したことがないの?見せて」え?小島が裸を見せろって?興奮して勃起…「何?なんで怒ってるの?」裸にされると、性器を触られ、まるで玩具のように扱われる。我慢できずに、ついに爆発してしまった。「あなただけが気持ちいいの?」オナニーとオーラルセックスを命令され、そして挿入され…小島に処女を奪われた。小島に弄ばれるのは、とてつもなく幸せな時間だった。会社で全裸でオナニーをさせられるのも、一種の快感だった。プレッシャーが溜まっている時に、会議室に呼び出されてM女のペットのように扱われるのも、とてつもなく幸せな時間だった。私に与えられた特権…それは、小島に弄ばれること。