密かに愛するメイと共に、私は別荘へ向かう。しかし、友人たちは周到に彼女と「遊ぶ」計画を立てていた。そのことを知らず、メイは憧れの男と元カレに翻弄され、容赦なく堕落していく。私の傍らで、眠るふりをして現実を受け入れようとしない彼女は、精液を浴びせられ、ただの「セックス玩具」と化す。そしてついに、私は彼女を撮影せざるを得なくなる…。ファインダー越しに、愛するメイが蹂躙され、完全に破壊された姿が映し出される。愛する少女が汚される絶望と、それとは正反対に湧き上がる抑えきれない勃起。「あの夜」、最悪にして忘れられない夜の記録は、私のボロボロのカメラにのみ刻み込まれている。