上司に怒られても、ついつい笑ってしまうことがある。 だって…上司の夢乃さんは、小柄で可愛くて、威厳もないから… 下から見上げてくる感じが、どんどん興奮してくる… でも、ある日、彼女はついにキレた。 「もしミスをしたら、私が片付けなきゃいけないの。プレッシャーで気が狂いそう…」 「背が低いから見下してるんでしょ?強がってるだけでしょ?」 彼女は後ろからシャツを脱がせて、恥ずかしそうに乳首を弄ってきた。 彼女の口と乳首の位置が、ちょうどいい感じだった… 彼女の陰部舐めに、私は勃起した… 騎乗位でも正常位でも、挿入しながら陰部を舐められる。 身長差がちょうどいい体位…これはヤバすぎる。 「この小僧、本当にもったいないな」 昔いじめていた上司と立場が逆転したな… いや、元通りになったって感じだ。