「何事にも笑顔でいるのに、売れないんだもんね?」清純で眩しいルックスを持つ新人アイドルは、地方テレビ局の収録で絶賛を浴びる。田舎のホテルに泊まることになった彼女は、大嫌いな事務所の社長と相部屋になってしまう。「お前の憎たらしい表情が一番興奮する。それが俺の性癖なんだ」と、社長は芸能界の暗黙のルールを匂わせるように彼女の体を掴み、激しく責め立てる。「え?もっと嫌いになりたいの?もっと激しく腰を振って、嫌いになれ…早く!」社長の激しい叱責に、最初は彼を嫌っていた彼女は次第に…「もう嫌いにならないなら、今日は多くのアーティストが愛用する私のペニスで、お前を幸せにしてやる!」