制服を着た若い女の子が好きではないし、制服自体に興味もない。しかし、妻の制服姿を見ると、奇妙な興奮がこみ上げてきた。私たちは5年間セックスをしておらず、友人のような関係になっていた。もう彼女を抱きしめたいとも思わなかった。寝る時も別々の部屋だった。ある日、姪が遊びに来たので、古い制服を片付けていたら、鏡に映った自分の姿を見て、それを着てみた。ちょうどその時、家に帰ると、妻が緊張して顔を赤らめていた。そのはにかんだ表情は、初めて会った時のことを思い出して、とても愛らしかった。私は妻の学生時代のことを何も知らないし、制服を着ているのも見たことがなかった。見知らぬ妻を見る興奮だったのかもしれない…。5年間抱きしめなかった後では、今回はとても心地よかった。私たちは制服、水着、セーラー服といった若々しい服装に夢中になった。