君は真面目で内向的な性格のいい子だ。僕の指導を真面目に受ければ、試合にも出られるよ。さあ、平泳ぎの練習だ。肉厚な脚がたまらない。何の表情? 試合に出ないってこと? でも水着からはみ出た胸がたまらない。嫌いじゃないだろう? 胸を揉むのも指導のうちだ。あれ、性器は濡れてる? 泳いで濡れてる? いえ、興奮してるんです。セックスさせて。もっと大事なことを教えてあげる。君の性器は温かくて締まって、潤いもちょうどいい。僕のペニスは君にぴったりだ。陰毛も生えてきた。君がこんなに立派に育つのを見るのは、先生としてこの上ない幸せだ。もっと上手くなるために、もっと厳しいトレーニングをしてあげるよ。君は僕にとって最高のオナニーの助けだ。入部してくれてありがとう、よかった。