レイ、君には僕が必要だ。僕は君の母さんと再婚した。もちろん、君の母さんのことも愛している。抱きしめるけれど、一番好きなのは制服の下の柔らかくて若々しい肌、もっと大きくしたい、育ち盛りの胸。君の顔は僕より年上の女の子より可愛くて、君は僕の理想の人だ、レイ。今日は君を犯すことにした。だって君の母さんはもっと後から帰って来るから。君はきっと母さんの悲しそうな顔を見たくないだろうから、僕の優しさで君を守ってあげる。どんな表情をするだろう?泣くだろう?叫ぶだろう?たくさん罵り言葉も聞かせてあげる、君が楽で楽しいと思えるように。僕は君を支配するために時間を使う、思う存分楽しませてあげる、レイ。