「二人目が欲しい…ごめんなさい…私には花嫁になる資格がない…」仕事は順調、プライベートも充実。来月結婚を控えた怜は幸せの絶頂。もっと美しくなって、愛する人に喜んでもらいたい。婚約者のために、挙式前のエステを申し込む。しかし、エステで飲んだ特別なお茶が、怜の体の奥底に眠る、気づかなかった欲望を掻き立てる…。「あなたのために、もっと美しく…」濡れてぐったりとした陰部は、突如として制御不能に…。順風満帆な生活よりも、目先の快楽に溺れていく…。挙式前カップルエステ強制性交NTR 完全版。