西東京の夏。汗だくの少女が、老人に舐められている。時は令和。いつの間にか65歳を目前に控えていた。「既婚の妹」が浮気をしたため、その娘・咲を3日間預かることになった。咲はますます可愛くなり、老人の私は至福の時を過ごした。真夏で、毎日暑い。トイレもないし、ごめんね咲。汗が止まらない。ごめんね咲。3日間しか我慢できない。お小遣いをあげてもいいから許して。お小遣いをあげたら…その体を舐めてもいい?色白で繊細な指…甘酸っぱくて…青春時代を思い出す。咲の陰部は10年ぶり。濃い髪…老人は限界まで自分を追い込み、至福の時を過ごした。