「普段、セックスしてるの?」通勤時の満員電車でいつも目の前にいる、純真そうな彼女は、まさかこんなにもスケベだとは思ってもみなかった。ある日、男に痴漢されているのを目撃し、苦痛に顔を歪めている。心配しながらも、ついつい僕も痴漢してしまう。痴漢されている姿を見て、声も出せず、ついつい自分も痴漢してしまう…。理性が崩れ、彼女のお尻を触ってしまう。ふむ、大丈夫そうだ…。いい調子だ。パンツを触り始め、濡れた陰部を見てさらに興奮する。もう我慢できない!逃げる途中、彼女が僕に声をかける。終わったと思ったら、「続けて…愛し合おう」「もっと教えて…」と言われた。それ以来、彼女には彼氏がいても、図書館で会っても大胆に痴漢をするようになった。いつからか、痴漢は僕たちのセックスの合図になった。