「お父さん、お母さん、ごめんなさい…」親戚の妹に手を出してしまった…最低な息子で、ごめんなさい。数年前、親戚を訪ねた時に、妹の七海に会った。七海はますます可愛くなって、胸も大きくなり、大学生になっていた。成長した彼女の成長が嬉しい反面、少し興奮もしていた…もしかしたら、七海に迫れば、セックスできるかもしれない…そんな最悪の考えが頭をよぎった…あぁ…襲いたい…そう思っていると、目の前に七海の裸体が現われ、ペニスが彼女の膣内に入っていった。僕は気が狂ってしまったのだろうか?罪人になってしまったのだろうか?いや、問題は七海が強く抵抗しなかったことだ。セックスに抵抗しなかったからといって、僕は罪人ではない。そして、七海は挿入されながらも、僕に懇願してきた…僕は正直者だ。