彼女がピアノを習っている。音楽の先生(黒島先生)は上品で美人で優しい。最近、私たちの関係はうまくいっていないようで、愛し合っていなかった。そんな時、彼女より美人な黒島先生が目の前に現れた。「ピアノを教えて」とお願いしてみた。後ろから私の手に手を重ね、弾き方を教えてくれた。黒島先生は、今にも押し倒しそうで、今にも手を伸ばしてきそうで、思わず後ろから胸を揉んでしまった。「こ、やだ…あぁ…」困ったような表情に、私の欲情は沸騰した。