「恋人は男の所有物だ。精一杯尽くし、気持ちよくさせてあげるのが男の性。なのに、この女とは、それでもアクシデントが起きるんだ…」鷲尾芽衣は既婚男性を愛しているのに、恋人という立場に囚われ、逆転を待ち、愛瀬と果てしなく繰り返す。しかし、この女の胸は超敏感で、触れるだけで奉仕の手を止め、何度も絶頂を迎えてしまう。「あぁ…またイっちゃった…」触れればイキ、揺らせばイキ、揉めば何度も絶頂を迎え、狂いそうになる…胸が敏感すぎる!!