「あれ、これって…俺の彼女じゃないか?」高校時代からの付き合いの彼女、ジュンは、同じ大学には行けないけど遠く離れているわけじゃない。普通に会えるから、心配はしていなかった。だから、ジュンがサークルの新入生歓迎会に初めて参加すると言った時、彼女の真剣さを信じた。連絡を取り合う約束をした。でも…でも、夜が更けても彼女と連絡が取れない。心臓がドキドキして、汗がどっと噴き出した。大丈夫、ジュンに何か変なことが起こるはずがない。きっと…危険な飲み会で薬を盛られて、朦朧とした意識の中で誘惑されて、挿入されたんだ。汗と体液まみれで、理性を失って貪欲に俺のペニスをしゃぶった。「あー、おい」って声をあげて目をひんむき、淫らなオーガズムを露わにして、女の子を獣に変える強力な媚薬で、何度も何度も繰り返されたんだ。まさか…まさか…こんなことが起こるはずがない。