「今日のコーディネート紹介&着せ替えライブ!」SNSのタイムラインをスクロールしていたら、偶然サムネイルをクリックしてしまった。すると、胸の大きな店員さんが、経営難の古着屋を紹介していた。「今日の売上は0円です。助けてください(涙)」。ちょっと見てみるべきかな?東京のどこか、かなり老朽化したアパートの一室に、そんな店と店員さんがいる。「おいおいおいおい!接客しながら胸を半分見せてるぞ!!」「令和風のヴィンテージシャツだ…」店内で騒ぎが起こる。もしかしたら、この店は本当に特別な場所になるかもしれない?この胸の大きな店員さんとの出会いは、ヴィンテージ服そのものと同じように、一生に一度の体験となるだろう…。