
今月公開の映画『反抗期ツンデレ妹が大嫌いな一郎の責めるチ○ポでイカされまくったリョウチンの3日間』で、香澄りこは反抗期真っ只中の高校生を演じる。彼女は何にでも、特に義理の弟に難癖をつける。この「+9妹」は、いかにして堕落へと堕ちていったのか?
事件のきっかけは、ある日義理の両親が3日間の旅行に出かけ、家には香澄りこと義理の弟の二人だけが残されたことだった。いつものように、かすみりこはまるで世界中に借金でもされているかのような不機嫌な表情で学校から帰宅し、テレビを見ていた。突然、義兄が隣に座った。かすみりこが暴言を吐こうとしたまさにその時、義兄はクローゼットの奥深くに隠していたバイブレーターと、こっそり自慰行為をしている動画を取り出した。その動画は、かすみりこに内緒で撮影されていたものだった。

「お父さんとお母さんに知られたくなかったら、俺の言うことを聞け」と義兄は脅した。かすみりこはまだ幼かったので、義兄の言葉に簡単に屈してしまった。従順にシャツを捲り上げ、胸を揉まれるまま、そして茫然とした表情で処女を捧げる。当然のことながら、その淫らな行為は義兄に盗撮されてしまう。
その日から、結城香澄は兄の専用ペットになった。放課後、彼女のアソコは満たされ、彼女の体は兄の精液で満たされる。最初は不快感を示していた結城香澄の表情は、次第に快感へと変わっていった…。
作品名:抗争期 妹を襲う兄の大失態、母不在の3日間
品番:ssis-471
発売日:2022/07/26
女優名:かすみりこ(かすみりこ)