
本作「巨乳女上司との出張 ~ルームメイトの誘惑とスローペース出張~」は、出張ルームメイトの定番テーマ。よくあるのは、うっかり同室してしまったり、女上司がお酒を飲んで死体になってしまうといった内容ですが、今回はちょっと違います!
「あの…部屋の鍵はどこ?」
「何言ってんの?同じ部屋で寝てるじゃない!」
女上司の高橋に付き添ってホテルへ行った主人公は、ドアを開けたまま支配人を見て、自分の部屋はどこだろうと不思議に思った。すると、最初から部屋は一つしか用意されていなかった。童貞の主人公は、部屋で食事をしながら、マットレスが二つ並んでいるのを見て、ひどく緊張した……。
「女の子と二人きりで寝るなんて……」
「本当に童貞だったんですね、ははは!」
恥ずかしがる主人公の反応から、童貞であることがすぐにバレてしまった。高橋翔子は豪快に笑うだけでなく、関係を度外視して、主人公に大胆なお願いをする!
「男のあり方を教えてあげましょう!」
「よく見て!」
「ええ、見てますよ!」
こうして高橋は、キスから服を脱ぎ、愛撫、そして局部を露わにするまで、主人公をセックスへの扉へと導き始めた。しかし、童貞は童貞。初めてのオーラルセックスと興奮しすぎたせいか、69の体位で射精しちゃった!
「なんで射精したの!?」
早漏は面白いけど、童貞の反応に高橋は驚きもしなかった。それに、性欲旺盛な童貞のいいところは、回復が早いこと。あっという間に2回戦へ。高橋はすぐに上になった!
「入った!」

「ああ、すごく硬い…気持ちいい…」
ついに童貞を卒業した。そして、初めての相手は憧れの巨乳女上司だった。胸を揉みながら騎乗位を楽しむのは、とてつもなく気持ちよかった!
「彼女の胸、最高!」
そして、最高の夜は始まったばかりだった…
「後ろから激しく突いて!」
部屋での激しい攻防の後、二人は浴室へ移動。温泉に浸かり、火照った体を揺らしながら、プールサイドで激しく突き合う。処女を失った主人公は、何度でも射精したい衝動に駆られ、高橋の欲望は底なしだった。彼女はもはや、厳しい女上司ではなく、いつでもペニスで満たされたがる、渇望する女になっていた!

「お尻も好き?」
「大好き!!」
「あぁ…もう我慢できない!」
このペニス、最高!まるで上司から業務命令を受けているみたい。しかも命令は「突き上げろ」の二文字だけ。しかもノンストップで、しかも高圧的。でも主人公の男にとっては、こんなパワハラは至福すぎる!
私も高橋みたいな美人で巨乳の女上司に虐められたい。全部私にぶつけてくれ!
高橋はこうあるべき。人気は以前ほどではないにせよ、間違いなくS級女優だ。ゴミ捨て場で凌辱され、調教される高橋しょう子の姿は、本当に凄惨で、胸が痛くなるほどだった。顔立ちは変わってしまったけれど、最高級のバストはやはり一見の価値あり!
【作品紹介】
作品名:巨乳女上司徳昌の家
品番:MIDE-964
発売日:2021/09/07
女優名:高橋しょう子(たかはししょうこ、たかはししょうこ)
所属事務所:Glanzpro
身長:161cm
カップサイズ:Gカップ