
大月ひびきさんの新作を観ていると、映画『賭博破戒録II』のストーリーを思い出します。龍武の妹である龍高が、小桃に娼婦と間違えられ、笑える誤解が生まれるというストーリーです。同じく大月さんの映画『初めて見て歩む 浮浪児にデリ嬢と勘違いされ、中出しされた私』でも、龍高は娼婦と間違えられます。本来は新しい家族に会うはずだったのですが、まさかの義理の息子に娼婦と間違えられ、性交までされてしまうのです!

大月響と再婚相手の夫は、彼の新しい家族に会うために帰省の準備をしていた。新しい夫には、彼女がまだ会ったことのない二人の息子がいた。二人で楽しい時間を過ごそうとしていたまさにその時、響の夫が仕事から呼び出された。出発前に、夫は響に一人で家にいるように言った。その結果…長男は家の中にいた髪をボサボサにした女性を「お茶の宅配」を頼んだ女性と勘違いし、新しい母親とは知らずにセックスを始めてしまう…

大月ひびきもお風呂に入っているところを次男に見つかり、彼も彼女を「お茶の宅配」と勘違いしてしまう。兄弟で「お茶の宅配」をするのはよくあることなのか?負けず嫌いの大月ひびきは次男にもサービスし、母子の絆は完成する。姉は実に抜け目なく、凄腕の大月ひびきはあっという間に兄弟を興奮させてしまう。まあ、家族なんだから、お互いに射精し合ってもいいよね?
【作品紹介】
作品名:初夜会 夫の連れ子と少年の妻、少年の妻、家を出て行った少女との関係。
品番:KSBJ-135
発売日:2021/05/19
女優名:大槻ひびき(おおつきひびき)
身長:161cm
カップ:Dカップ