
「お肌、本当に綺麗ですね~」巨乳の家庭教師は、この言葉を聞いても反応しなかった。こういう的外れな褒め言葉には慣れているようで、ただ黙って私のパンツを脱がせてくれた。一人称で書いていて申し訳ない。読者にその場にいるような臨場感を与えるために必要なのだ。
「オーラルセックスから始めましょう…」女の子にしてもらう喜びで胸がいっぱいになり、断るわけにはいかなかった。しかし、心の奥底では少し不安を感じていた。なにしろ、19歳の彼女はまだ幼く、オーラルセックスの奥深さも理解していないだろう。オーラルセックスはただ突き出すだけではない。オーケストラのドラマーのようなリズムが必要だ。必要な時には力を入れ、突き上げる時には全力で。でも、どれも一番大切なことじゃない。いつ間を置くべきかを知ることが、パフォーマンスを成功させる鍵なんだ!

心の中でそう考えていたまさにその時、柔らかく肉厚な肉壁が容赦なく襲いかかった。あまりにも温かく、刺激的で、背筋がゾクゾクした。ただのオーラルセックスなのに、全身の神経が瞬時に敏感になった。目の前にスライドショーが映し出された。その時初めて、スライドショーは死にゆく人だけのものではないことに気づいた。死に瀕した人でさえ、自分の人生の情景を目の当たりにすることができるのだ。

「うわぁ~もう我慢できない!イっちゃう!」 目眩がするほど興奮していたまさにその時、シンフォニーが突然止まった。部屋は一瞬にして音を失い、まるで真空状態になったかのようだった。その時、我に返った少女の無関心な表情が目に浮かんだ。まるで「あなたの番よ!」と視線で訴えかけているようだった。釘を打つほどに強くしゃぶられた、ハンマーのように巨大なペニスを、私はすぐに取り出し、思い切り突き上げ、シンフォニーは完璧なエンディングを迎えた。
帰り道、これが伝説の「星を吸い込む」オーラルセックスに違いない、とふと思った!金庸の小説『微笑みの放浪者』に登場する星吸収スキルのように、他人の内なるエネルギーを自身のエネルギーへと変換する。この少女の肌が赤ちゃんのように柔らかく繊細なのも当然だろう!
カタログ番号:SIRO-3593