
SODの未来のエース候補といえば、デビューしたばかりの18歳、白川ゆずを外すわけにはいかない。制作会社が彼女を「世紀の美女」「圧倒的な存在感」と絶賛するだけでなく、彼女自身の資質も申し分ない。白い肌はもちろんのこと、性経験も極めて少ない。高校時代は音楽部で精力的に練習していたため、男性との接触はほとんどなく、撮影前はたった1人としか関係を持っていなかったという。この逸材には、相当なトレーニングが必要なのは間違いないだろう!

デビュー作で演技の場を掴んだ白川ゆずは、2作目となる映画『18歳の性感開発 4部作 初体験3時間』に向けて、制作会社が特別に用意した春の合宿に参加する。合宿の監督を務めるのは、20年以上のキャリアを持つベテラン俳優、吉村卓。多くの男性俳優から先輩とみなされ、同時に多くの女優が疫病のように避けるタイプの人物でもある。

しかし、新人・白川ゆずは吉村卓の「特訓」を素直に受け入れるしかなく、吉村流の「乱舞特訓」が正式にスタートした!愛撫から始まり、吉村卓はいつものように舌で激しく舐め回し、唾を吐きかけながら、足首を掴んで「吉村流」で上下に突き上げ、とてつもなくいやらしい表情を浮かべながら、白川ゆずに衝撃的なレッスンを課していく。本人でなくとも、画面越しに見ているだけで、まるでメガネをレイプされているかのような錯覚に陥る。

こんなキモ男に扱われても、白川ゆずは嫌悪感など微塵も見せず、笑顔を絶やさない。男のリズムに合わせ、徐々に主導権を取り戻していく。この女は並大抵の女ではない。2020年上半期SOD戦士の筆頭に挙げられるのも当然だ!
品番:STARS-177