
この表紙を見てください。愛らしい顔はそのままに、8年前の若々しく美しい姿から、小島みなみはより一層魅力的になっています!
本作『夫の存在を感じられなかったから、夫の父と密着し、深く繋がった7日間』で、小島みなみは結婚1年目の妻を演じています。夫がインポテンツなのか不感症なのかは定かではないが、こんなに可愛くてセクシーな妻がいるのに、夫婦の性生活はもはやほとんどゼロ。このことに深い不満を抱く小島みなみは、もはや女として、妻としてのアイデンティティを失ってしまったかのようだ。生きる意味とは…。
ちょうどその時、夫婦は主人公の実家に戻り、父親の家に1週間滞在することになった。ああ、父親は高齢なのに、性欲は相変わらず旺盛だった。長年の独り暮らしで、自慰だけでは満足できなかった。若くて美しい妻が訪ねてきて、夕食で少しお酒を飲んだ後、彼は思わずこっそりと小島みなみの尻に触れてしまった。柔らかく、優しい感触に、彼はとてつもなく興奮した!
そして小島みなみはどうだっただろうか?長年性欲を抱き、おそらく年上の男性に目がなかった彼女は、驚きと同時に密かに興奮していた。その夜、興奮に駆られ、彼女はこっそりと部屋で自慰行為にふけっていた。その時、同じく男らしさを失いかけていた義父が目の前に現れ、獣のような欲望を彼女にぶつけてきた!
二人にとって、これは待ちに待った情熱だった。その瞬間、二人の関係は姑と嫁という関係から、愛撫し合う恋人同士へと変化した。禁断の関係は爆発的に展開していく。その後の数日間、二人は哀れな主人公をほとんど無視した。たとえ彼が外にいても、二人は古巣のあちこちで、様々な体位を試し、着替えながら、情熱的に愛し合った!
つまり、彼女は夫(息子)の存在を感じながら、互いの体を愛撫し合っていたのだ。この情熱は、主人公が妻を長くないがしろにしてきたからこそ、生まれたものなのだろう。そして、なぜか、最近小島みなみの胸が進化しているような気がする!
2019/05/07の作品『夫の存在と気持ち じながら養父と路方からも密着と濃厚に求め合った7日』SSNI-386での小島みなみさんの素晴らしい演技をとても楽しみにしています。