
代々続く代理母?
少し前に、あるアーティストがこの言葉で破滅したが、意外にもAV業界にもそんな作品が生まれた。7月1日、大手プロダクション「MOODYZ」が女優「高瀬里奈」とタッグを組んだ新作「代理出産妻 ~父親との性交で妊娠する愛娘~」を撮影したのだ。
俳優のトニー沖は恋人とアメリカへ飛び、高瀬里奈を妊娠させるというのか?
いやいや、この作品のあらすじはこうだ。高瀬里奈は母親と結婚し、トニー沖家に引っ越してきた高校生。母親が重病で長期入院しているため、高瀬里奈は母親代わりを務め、毎日トニー沖のために掃除や料理をします。しかし、それだけでは満足できません。ある日、トニー沖がベッドで自慰行為をしているのを目撃し、満足していないことを悟ります。そして…

そして、高瀬里奈はトニー沖の快楽のために、自らを捧げることを決意します~
この時点で、男性俳優の存在がいかに重要かに気づきます。こういう役を杉浦弘樹が演じると… ウラボキ(杉浦弘樹)のような変態オヤジや、小沢徹(小沢哲)のような嫁を犯すことに特化した悪役は説得力に欠ける。トニー沖は悪役を演じることが多いが、臆病で内気で戸惑うキャラクターも説得力を持って演じきる。本作も同様だ。自分の娘だと分かっていても、小柄な体型、美しい肌、そしてFカップの胸が自分に身を委ねてくるのを見て、彼は我慢できなくなる。良心との葛藤の末、彼はついに制御不能に陥る。
ついにトニー沖は我慢できなくなり、高瀬里奈の中に射精してしまう!
すると、可愛い娘は「あなたの子供を妊娠したい…」と優しく告げる。
くそ、これは完全にアダルト映画のワンシーンだ。
作品名:代理出産妻~父の妊娠と愛する母~
品番:MIAA-460
発売日:2020/07/01
女優名:高瀬里奈(たかせりな、Takase-Rina)
レーベル:ACT
身長/カップサイズ:150cm/Fカップ