
これは「友達の彼女と一線を越えた日から、友達には内緒で、何度も体を許していた。」「君との関係に溺れていたんだ。」二宮ひかりは主人公の親友・正治の彼女。友人の紹介で知り合った二人は、とても良好な関係を築いていた。二宮ひかりは彼氏と喧嘩するたびに、主人公にそのことをよく相談するんです…
ああ、もう、ヤバい!彼女は親友とプライベートでもすごく仲がいいのに、彼氏にまで私の愚痴をこぼすんです!もう我慢できない!いつか何かあったらどうしよう?
そう、あの夜の出来事です!
その夜、二宮ひかりはまた彼氏と喧嘩し、主人公の家に直行して愚痴をこぼしました。二人はお酒を飲みながらおしゃべりをしていたのですが、主人公自身はその内容をほとんど覚えていません。ただ、酒の勢いでだんだんと気まずい雰囲気になり、ついには我慢できなくなって二宮ひかりを制圧してしまったことだけは覚えています!

「だめ…」
二宮ひかりは口では抵抗したが、心の奥底ではどうしても欲しかった。抵抗するどころか、主人公の男に跨り、自ら腰をくねらせた!
「大きい…」
彼氏と比べても、この男の方が自分の体にぴったり合っているようだった。二宮ひかりはたちまち快感に浸りきった!

「こんなの、どうかしてる…」
セックスを終え、一緒にお風呂に入った二宮ひかりは、罪悪感に苛まれ始めた。主人公の男が彼女の親友を裏切ったこと、そして心の奥底に漂う不安は、当然ながら拭い去れない。しかし、二人の肉体の親密さは、そんな罪悪感を覆い隠してしまうほどだった。場面は変わり、二人はバスルームで情熱的な愛撫を続ける!
「もう2回も射精してるなんて、すごい!」

二人はますます興奮し、夜明けまで熱い戦いを続けた。3人で食事をしているこの写真を見て、ああ!次は左のかわいそうな男の帽子をフォトショップで加工してみようかな…
【作品紹介】
タイトル:友達の彼女と一線を越えてしまった日から、僕は友達に隠れて何度も彼女の体に溺れた。
品番:ADN-272
発売日:2020/11/07
女優:二宮ひかり(にのみやひかり)
事務所:ティーパワーズ
身長:160cm
カップサイズ:Cカップ