
この「痴漢された敏感女子校生」。「こんなことしか考えてないのに、何度も感じちゃった…」という楽曲で、坂道みるは通学中の女子高生を演じる。セックスに興味津々な年頃の彼女は、毎日電車で男性客の姿を見て、自分の体を触られる妄想を膨らませている。欲情に駆られた彼女は、電車の中でもわざと男に触れさせてしまう。まさにドスケベ女!
そんなある日、電車の中で突然背中に異変を感じた。ついにその時が来た!落ち着きのない手が彼女の体を這い回り、勃起したペニスが性器に押し付けられる。公共の場で誰にも見つからないというスリルに、彼女は汗だくになるほど興奮する。口いっぱいにペニスを詰め込まれた後、後ろから滑り込み、叫び声をこらえながら長時間突き上げられ、ついに口の中に射精された!
これまでの例では、痴漢に不可解な攻撃を受け、精神的トラウマや恐怖に苛まれながらも、その攻撃から逃れられない女優が多かった。しかし、長年痴漢に狙われることを切望していた「坂道みる」は、たった一度の体験で病みつきになってしまう!

「私の体に触れてください…」
それからの数日間、坂道みるは痴漢されるどころか、周囲の男たちを積極的に誘惑するようになった。電車の中で触られるだけでは飽き足らず、人目につかない場所で待ち合わせをして、より親密な関係を求め、大声で叫び、そしてそれはいつも3Pだった。やがて彼女はかなりの数の常連客を獲得し、電車は彼女との親密な関係を求める男たちで溢れかえるようになった。こうして、彼女の通学に使われていた電車は、彼女の娼館と化し、毎日男たちが彼女を満足させようと待ち構えていたのだ!
さすが「坂道みる」という性の天才、痴漢電車でのパフォーマンスも痴漢電車でのパフォーマンスと同じくらい魅惑的でした。最優秀新人賞を受賞できなかったのは残念ですが、ルックスもパフォーマンスの魅力も間違いなく一流です。これからも頑張ってください!
坂道みるさんの2019/06/07作品【痴汉おねだり過ぎて何度も何度も…】SSNI-487での素晴らしい演技にとても期待しています。