
本作で小島みなみは、デキるOLを演じる。アイドル顔負けの可愛らしいルックスと、あの超カワイイアヒル口調は健在なのに、仕事となると誰も手を出せない。笑顔が絶えない、仕事熱心で献身的な女上司。部下の憧れの的になるのも無理はない…。
ある日、小島みなみは仕事が終わって同僚と夕食に出かけたが、うっかり飲み過ぎてしまった。電車は止まり、タクシーも拾えない。さらにその夜は雨が降り始め、さらに台風が直撃し、嵐のような嵐に。そんな時、ずっと憧れていた部下が、自分の家に泊まろうと提案する。女神は、それが罠だとは知らずに、愚かにもそれを承諾してしまう。

二人は帰宅した。小島みなみの紅潮した顔は健康的な輝きを放ち、元々ピチピチだったスーツは雨で透け、どことなく酔った様子と挑発的なスキンシップに、既に酔っていた部下はたちまち制止を失ってしまった。彼は前に飛び出し、憧れの女上司のシャツを乱暴に引き裂き、彼女を掴んで激しい性行為に及ぶのだった。
部下の強引なアプローチに、小島みなみは最初は戸惑い、弱々しく抵抗した。しかし、巨大なペニスが激しく出し入れされるにつれ、女神は言葉では抗議しながらも、肉体的には従順になり、部下の動きに合わせて体を揺らした。ついには彼に跨り、情熱的に抱きしめ、汗をかきながら、アルコールの効き目は徐々に薄れていくのだった…

嵐の夜が過ぎ、二人は翌朝目覚めた。沈黙から互いの目を見つめ合い、深い理解へと至り、二人は再び肉体的な親密さを交わし始めた。この瞬間、二人はついに互いが魂の伴侶であり、身も心も繋がるパートナーであることを悟った。「私の濡れはあなただけのもの、あなたのペニスは私だけのもの!」
商品番号: SSPD-154