
この無能な後輩は、人を操ること以外何もかもがダメ。しかも、ジュリアの体を欲しがっている。ある日、チームがプロジェクトを終え、飲みに行こうとしていた時、ジュリアはいつものように残業の口実を作ってきた。この無能な後輩は、この機会にこっそり残ってジュリアを観察しようと計画した。ところが、思いがけず、ジュリアが情熱的に自慰行為をしているところを目撃し、それをスマホでこっそり撮影してしまう。
「一体どうやってこの動画を手に入れたんだ?」後輩のスマホの動画を見て、ジュリアは衝撃を受けた。彼女はスマホを奪おうとしたが、無能な後輩に止められた。このクズ野郎がどれだけ無能であろうと、誰かを脅迫できるこんな滅多にない機会を逃すはずがない。


こうして、ジュリア大臣は無能な部下の性奴隷となった。部下がセックスを要求すれば、女神は必ず応じなければならなかった。オフィスの廊下でのオーラルセックス、トイレでの激しいセックス、会議中に性器にバイブレーターを挿入されることさえ、ジュリア大臣は断ることができなかった。一歩間違えれば、永遠に後悔することになる、としか言いようがない。今度オナニーしたくなったら、家でやってくれよ。