急遽シャトルバスが運休になったため、10年ぶりに路面電車に乗りました。朝の通勤電車がこんなに混んでいるとは思いもしませんでした。ぎゅうぎゅう詰めの車内で、誰かが体を触っているのを感じました。あっという間に、その手は尻、胸、そして服の中にまで伸びていました。気がつくと服はめくられ、仕事道具でもある胸が無造作に弄ばれていました。もし暴行を受けたことを誰かに知られたら、絶対に言えません。しかも、その行為に興奮してしまって……。【Kカップの巨乳は、愛撫で絶頂を迎えました。】