Wi-Fi中毒の友達の愛羽が突然やって来た。彼女は私の部屋に直行し、Wi-Fiに繋げて、スマホをいじりながらくつろぎ始めた。 私の部屋のWi-Fiは使えなかった。彼女は全くのITオタクで、スマホはウイルスに感染していた。ただ、部屋が近いから来ただけだった。 なのに、彼女はなかなか出て行かなかったので、本当に困った。私はまともにオナニーもできなかった。 「愛羽、あなたがここにいるのは迷惑よ。戻ってきて。」 「え?それなら私の胸を触り放題よ。別にスマホを見ながらでも構わないんだけど。」 「本当?触りたいの?」 Wi-Fi使い放題の代償は、おっぱい使い放題。これは私専用のおっぱいサブスクリプションサービス。最高! 彼女のおっぱいは大きくて柔らかくて、乳首いじりもできそう。おそらく初めての経験だった。 でも、彼女は全く反応しなかった。興奮しているのは私だけだった。少し虚しさを感じた。 この射精体験は、オナニーよりも虚しかった。二人きりでいる時の孤独感の方が、もっと辛かった。それでも、彼女が感じてくれることを、反応してくれることを、そしてオーガズムを与えてくれることを願っていた。だから、卑劣な行為だと分かっていたけれど、それでも彼女の胸に媚薬を塗った。 その結果、愛羽の反応はおかしくなった。乳首を擦ると震え、胸全体が敏感になり、パンティはびしょ濡れになった。挿入後も必死に感覚を抑えていたが、それでもオーガズムを感じ続けた。彼女の反応に、もっとイキたい衝動に駆られ、私はすぐに射精してしまった。 部屋のWi-Fiが復旧したようで、私のおっぱい限定サブスクリプションサービスは終了した。なんとも束の間のサービスだったのだろう。 そう思っていると、愛羽がまたやって来た。 「もう二度とWi-Fiを借りない。私に何でもして。」 じゃあ、ここで何をしてるの?セックスするために来たの?!彼女はもうWi-Fiのために来たんじゃない。私のペニスのために来たんだ。