慢性的な性的な不満を解消し、お金を稼ぎたいという思いに駆られた菅野真穂は、泡風呂で働くことを決意する。まさにwin-winの関係と言えるだろう。しかし、経験不足のため、息子の和也と練習台としてエアマットとスケベ椅子を購入することに…。
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