ある日、目が覚めると、体に得体の知れない湿り気と、股間に奇妙な感覚を覚えた。翌日、養兄が股間を舌で舐めているのに気づかされた。養兄妹とはいえ、彼の圧倒的な支配力に抗う術はなかった。両親に内緒で性行為を続けるうちに、次第に彼の飽くなき欲望に愛着を覚えていくのだった…。
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