両親が留守の間、家事の手伝いに来た叔母は、甥と二人きりで家にいた。甥は性欲が高まっており、成熟した叔母への抑えきれない衝動に駆られ、勃起を抑えきれなかった。しかし、叔母は甥の異常な行動に全く気づいていなかった。我慢できずに甥は叔母を強く抱きしめ、叔母は久しぶりに嗅いだ男の匂いに顔を赤らめた。
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