父の転勤で一人暮らしを始めた浩介。彼はずっと、向かいに住む人妻・凜音桃香に密かに想いを寄せていた。ある日、彼女は浩介をお茶に誘う。二人きりになるのは、浩介にとって大きなストレスだった。そんな時、ドアの隙間から、彼女の着替えを目撃してしまい…浩介はもう我慢できなくなってしまった…。
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