娘夫婦は久しぶりに故郷へ帰省した。姑の洪月光はお茶を淹れながら二人と語らっていた。ところが、地面に落ちたお菓子を拾っていると、義理の息子の突き出た股間に目が留まった。夫が亡くなってから何年もセックスをしていなかった彼女は、我慢できず、昼寝中の彼に近づいたのだ…。
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