夫の仕事の都合で京都から引っ越してきた妻は、寂しさから庭の手入れをしている男性に話しかける。すると突然、男性は「物干し竿にシーツがかかっているから、取りに行きましょうか?」と声をかけた。「いいよ、自分で取ります」。すると突然、妻を地面に押し倒した。「大声を出したら隣に聞こえる」「いや、入らないで!」陽光が差し込む廊下で、妻は無理やり挿入される…。縁あって名古屋から夫の同級生が泊まりに来ることになった。夫の留守中、二人きりになった妻は、突然「私のことどう思ってる?」と聞かれる。「夫の同級生なんだけど…」互いの性別を意識しながらも、夫の同級生にキスをされた。「もう、愛し合いたい!」「いや、恥ずかしい!」オーラルセックスで体を震わせ、極上の快感を味わう妻。本作は二つの物語を収録。
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