大学をサボり、寮に住む女性とスキンシップを重ねる日々を送っていた。出席日数は少なく、夫に知られたら将来が危ぶまれるが、彼女は美しく優しく、胸元はたまらない。エアコンが壊れて蒸し暑い部屋で、汗だくになりながら幾度となく愛し合った。行き交う大学の友人たちは、私たちの関係に気づいているようだったが、私は彼女とのこの不適切な情事を止められなかった…。
コメント