「あ…ごめんなさい、私、淫乱妻で…」ホテルの廊下で、人目にさらされながら自慰に耽る彼女は、私の自慢の美しい妻・綾乃だった。貞淑な妻の体現者のような彼女だが、その実、とてつもない淫乱さを持つ。そんな妻を独り占めしたい衝動を抑えきれず、私はホテルの廊下、エレベーター前、公衆トイレなど、様々な場所で彼女と淫らな行為に及ぶ。それだけでは飽き足らず、物陰から覗いていた男を呼び寄せて…
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