大学2年生の夏休みだった。まだ都会の生活に慣れていなかった私は、お盆の休暇中に田舎に住む叔母を訪ねることにした。そこで、幼い頃からずっと想いを寄せていた従姉妹のイーと、10年以上ぶりに再会した。彼女は結婚と再婚を繰り返していたが、相変わらず美しく魅力的だった…あのふくよかな体…滴る汗…香り…私の欲望を抑えきれないほどのセクシーさ…毎日が焼けつくような暑さで、夜は熱帯のように暑かった。膣内射精は禁じられていたので、暑さで汗びっしょりだった。
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