上司との飲み会を終え、上司の家に連れて行かれてしまった私は、一人で帰る機会も失い、終バスにも乗り遅れてしまった…。上司が酔っ払ってしまい、代わりにフェロモンを漂わせる豊満な妻・由美が泊まることになった。満たされない欲望からか、突然肩に寄りかかり、激しいキスをしてきた…。そして、解放された由美は、一度や二度では止まらず、明け方まで執拗に精液を搾り取り続けた。
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