天音つばさは夫と共についにマイホームを手に入れたが、夫は超多忙な仕事に耐えかね、転職を計画。住宅ローンの心配をせずに済むよう、天音つばさはボディセラピストのパートタイムで働くことを計画していた。ところが、ボディサロンの店長は天音つばさの体を利用するというアイデアを思いつくのだった…。
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