夫の単身赴任に伴い、真紀も長期の旅に出ることになった。しかし、行き先は辺鄙な田舎で、仕事以外の時間はたっぷりあり、性欲も溜まっていた。ある日、家電の修理中に、茂という名の青年が気になって仕方がなかった。停電を装い、深夜に彼を部屋に呼び出したのだが…。性経験の浅い彼は、瞬く間に真紀の虜となり、弄ばれるようになっていった。その日から、二人のねっとりとした肉体は密着し、挿入の快感を繰り返し、二人は病みつきになっていった…。
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