妻・綾乃への愛情は尽きることがないが、最近は性欲が薄れていた。温厚な性格が衰えてしまうことを心配した洋一は、こっそりと媚薬を買っていた。しかし洋一が留守の間、綾乃と息子・航太は媚薬入りの飲み物を飲んでしまう。熱っぽくなり子宮の不快感を覚える綾乃と、勃起した航太は、次第に理性を失い、激しい肉体関係へと発展していく。快楽に溺れた二人は、自分たちの過ちの原因が媚薬にあることに気づくが…。
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