ある日、千里は郵便受けに新しいマッサージ店の広告を見つけた。日々の仕事の疲れを癒そうと、千里の夫も千里に誘われて店へと足を運んだ。夫婦は柵で仕切られた別々にマッサージを受ける。最初は普通のマッサージだったが、陰部を触られるうちに、マッサージ師のテクニックに次第に千里は快感を覚えていく…。
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