ユナは家ではブラジャーを着けていない。そんな娘を持つ父親として、最近の悩みはユナのことばかりだった。家族とはいえ、思春期の娘の胸をしょっちゅう見るのは、心にも股間にも害を及ぼす。しかし、考えれば考えるほど、間違った考えが頭をよぎるばかりで…。一方、家庭教師は生徒のユナの最近の様子に悩んでいた。授業をするたびに、彼女の未熟な身体が自分を誘惑しているように感じていた。まだまだ未熟なのに、ノーブラで授業をしたり、挑発的な笑みを浮かべたり、息が触れ合うほど近づいて誘惑したり。そして、そのいやらしい視線と身体で、事態はエスカレートしていく…。
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