仕事で上京した真也は、叔母の麗子に預けられていた。ある日、真也がシャワーを浴びようと浴室へ行くと、すでに麗子がそこにいた。好奇心から覗き込んだ真也は、彼女のとびきり美しい裸体を目にしてしまう。翌日から、麗子が服を着ていても、真也の目には彼女の裸体が焼き付いて離れなくなってしまった…。
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