たまにしか会わない隣人のミキは、朝から晩まで酒を飲んでいる、まさに「インポテンツな大人」の象徴。仕事に学校に恋愛にと忙しく、人生のステージをきちんとこなせないまま過ごしてきた私。ある日、仕事から帰宅すると、彼女から別れのメッセージが!?傷心の私が家を出ると、ミキはまだ酔っぱらったまま…。そんな私を慰めてくれるミキの姿に、深く心を打たれた。いけないことだと分かっていながらも、私はミキの母体に欲望をぶつけてしまうのだった…。
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