出産を控えた妻の面倒を見るため、母のユリさんは仕事の合間に何度か我が家に通っていた。母のおかげで少しは楽になるはずだったが、妻とはしょっちゅう口論になり、自慰行為さえ禁じられていた。数日後、ユリさんと二人きりになった時、私は一週間前から自慰禁止を続けていることを打ち明けた。ユリさんは驚いたようだったが、「お手伝いしましょうか?」と優しく声をかけてくれた。勃起したままなのに、ユリさんのいやらしい指先が股間に伸びてきて…。
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