近所に住む巨乳人妻・リンに、ずっと憧れていた。もっと近づきたくて、いつも口実を作っては会いに行っていた。今日も旅行のお土産を片手に会いに行ったのだが、なんだか妙な気分だった。呼び鈴を鳴らしたが返事はなく、鍵もかかっていない。ふと鋭い目で中を覗くと、リンのたわわな胸と、淫らで奔放な姿が目に飛び込んできた。
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